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ガラスコーティング名古屋.com~愛知県,名古屋市のボディガラスコーティング専門店。創業46年の信頼と2,000台以上の実績。代車無料。
強固なガラス被膜のウエラコーティング。洗車が楽になる!ボディの磨きのことならお任せください!株式会社ウエラ名古屋-WELLA NAGOYA-がお届けします。

よくある質問
「ウエラ・コーティング」とは何ですか?
当店では、現在最良と自負するガラスコーティング剤を選んで採用しています。
もちろん採用に至るまでには様々な検証を重ね、その上でお客様のお車に施工しています。

2018年1月現在、トータルバランスの取れた常温硬化型ガラスコーティング剤、およびナノセラミックコーティング剤を、当店の2大公認コーティングとして使用しております。耐久性・密着性に優れ、撥水性の被膜を形成します。

現在当店で使用しているコーティング剤について、詳しくはこちら
「ウエラ・コーティング」には保証期間などはありますか?
コーティングの持続期間は、お車の保管状況や使用状況、お手入れの方法などにより変化するため一概に申し上げることができません。

コーティング被膜は長期間持続されますが、鉄粉・ピッチ・タールの付着、洗車時の微細な擦り傷などが後発的な事由により必ず発生しますので、いつまでも”きれいな状態”とはいかなくなるものです。

定期的なメンテナンス及び再施工を行わなければ、ボディの”きれいな状態”を維持できません。そのため“保証期間”の提示はしておりません。
コーティング施工すれば洗車しなくても良いというのは本当ですか?
いいえ、違います。

ボディコーティングをかければ洗車をしなくてもよいとお感じになるかもしれません。しかし、一度コーティングをかけたからといってあとは何もしなくてもよいというのは大きな間違いです。

雨などにより汚れが付着したまま長期間放置すると、コーティング膜の劣化を早めることがあります。また場合によっては、しみ付きが起こり除去しづらくなることさえあります。ワックスがけ等の作業は必要ありませんが、定期的に洗車をしていただく必要がございます。
いろんな種類のコーティングがあるみたいですけど、どれがいいですか?
現在、ボディコーティングにはフッ素、セラミック、チタン、ガラス、などさまざまな種類が存在し、中には販売店およびユーザー様に混同や誤解を生んでいるものもあります。それぞれのコーティングには長所・短所があり、すべて一括りにできるものではありません。

「ウエラ・コーティング」は、その中でも比較的安定した性能を持ち合わせ、耐久性においても他を上まわるものと自負しております。実際、加工後2年程度経過した車両においてもコーティング特有の撥水性能が持続していることが確認されております。

しかし、どのような優れたコーティングであっても、鉄粉・ピッチ・タールの付着、洗車時の微細な擦り傷などが、後発的な事由により起こることは避けられません。そのため、定期的なメンテナンス及び再施工等が必要であるということをご承知ください。
コーティング加工後、洗車機を使用しても大丈夫ですか?
はい。大丈夫です。

ただ、洗車機を使用しますと、回転ブラシにより微細な”洗車キズ”が回数を重ねるごとに増えて参ります。そのため頻繁に洗車機をご使用になられる場合は、コーティングの持続期間が短くなるのは否めません。

定期的なメンテナンス施工や再施工を受けていただくようおすすめいたします。
メンテナンスや定期点検は必要ですか?
コーティング施工後、日常的なお手入れはオーナー様にて水洗い洗車を行っていただいております。

また、任意で有料メンテナンスも行っておりますので、定期的に点検されることをお勧めします。コーティング施工面に付着した鉄粉・ピッチ・タールなどの異物、コーティング被膜の異常等を確認し、必要に応じて除去・補充を行います。
ボディのキズはどの程度まで取れますか?
状態にもよりますが、つめのかかるような深いキズは基本的に除去できません。その他の細かいスリキズなどはたいがい除去できると思われます。下地の研磨作業は別途費用がかかりますので、詳しくはお問い合わせください。
屋外保管ですが、施工後気をつけるべきことは何ですか?
屋外保管は雨やほこりなど常に過酷な状況下にさらされています。汚れたまま長期間放置しますと、汚れの染み付きの原因となります。特に鳥の糞などは酸が強いため速やかに洗い流す必要があります。こまめな洗車をお願いいたします。
洗車時、どのようなクロスを使えば良いですか?
目の細かいものであれば何でも特に問題はありませんが、洗車時には多量の水を流しながら汚れを洗い流してください。そうすることでキズの発生を抑えます。

当店の職人たちも使用しているクロスはこちら