
取締役 森下生真
1974年生まれ
愛知県出身
職人歴 15年
趣味 ゴルフ
妻・子供1人

取締役 森下生真
初めまして、ウエラ名古屋の森下です。この度は私どものウェブサイトをご覧いただき、誠にありがとうございます。
きっといつまでも美しい車のオーナーでありたい。洗車を楽にしたい。深い艶が容易なメンテナンスでいつでもよみがえってくる・・・そんな思いに応えるコーティングを探しておられることでしょう。
ところが、コーティングと一口に言っても種類が多すぎて迷ってしまいます。
さらにコーティングは、どのお店で買っても品質が同じ電化製品のようではありません。 お店選びで大切なのは施工店の「技」と「心」であると考えています。
わたしたちはオーナー様の期待にこたえるべく、38年の実績で磨いた技術、経験を生かした創意工夫に加え、常に誠実で改善向上意欲を持ち、そして何よりもこの仕事に対するプライドを忘れない「心」でお客様と向き合っております 。
ところで、当社では『エシュロン1043』を採用し皆様に提供してまいりました。2007年12月当時、わたしたちは『エシュロン1043』が最高のコーティング剤であると確信しておりました。当時の製品の中で、被膜、滑水、防汚性能のどれをとっても最高でした。
しかし、多くのメーカーが研究を進めて、より高性能のコーティング剤が開発されてきました。当社も2008年はさまざまなコーティング剤を試してきました。
その中で誕生したのが『ウエラ・コーティング』という自社ブランドのコーティング剤です。
今までのコーティング剤が持っていた弱点である、イオンデポジットが付きやすいをおおむねクリアーできるコーティング剤です。
現在ウエラで使用しているコーティング剤についてはこちら
とはいえ、この『ウエラ・コーティング』は下地作り、つまり磨きの技術が高くないと輝きが十分に出ないという弱点があります。それでも当社では創業37年の技術力で、お客様のお車を磨き上げ、現時点最高と思えるこの『ウエラ・コーティング』を採用し、お客様に最高の満足を提供していきたいと思っております。
もちろんこれからも科学の進歩に伴いさらに良いコーティング剤が発明されてゆくことでしょう。
私たちは引き続きコーティング研究家としてさらに良いものを追求し続けてゆく所存であります。
今のコーティング剤以上のコーティング剤が出現したならば、そちらを採用することになります。 もちろんそれは、私たちの都合ではなくお客様にとって良いものをという意味です。
とはいえ、現時点で『ウエラ・コーティング』の完成度は非常に高く、皆様に自信を持ってご紹介できるものです。創業38年、業界のパイオニアがお届けする最高級コーティング『ウエラ・コーティング』を是非お試しください。
